illustlation : 茶々ごま

NEWS

LIVE

史上初!まふまふ、不撓不屈で
「東京ドーム」から全世界へ
無料配信ライブ
開催決定!!

[出演]
まふまふ

[日程・視聴開始時間]
2021年5月5日(水・祝)
開場18:00 / 開演18:30(日本時間)

[チケット(視聴券)料金]
無料

[配信サービス]

[お問い合わせ]
DISK GARAGE 050-5533-0888(平日12:00〜15:00)
https://www.diskgarage.com/form/info

NOTICE

  • 会場の東京ドームでライブを観ることはできません。
    新型コロナウイルス感染防止の観点から、会場へのご来場はご遠慮くださいますよう、ご協力をお願いいたします。
  • イベントの内容に関して、東京ドームへのお問い合わせはご遠慮ください。
  • 感染防止のため、東京ドームへファンレター、プレゼント、スタンド花などの送付はご遠慮ください。お送りいただきましても受け取ることはできません。
  • 途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません。
  • 動画視聴には高速で安定したインターネット環境が必要となりますので、固定回線に接続された有線、もしくはWi-Fiでのご利用を推奨いたします。電波状況、周囲の環境などにより映像が乱れる場合がございます。通信が切れてしまった場合は、通信状況が安定し、動画が読み込まれるまでお待ちください。お客様起因による視聴トラブルについては、アーティスト、運営会社は一切の責任を負いません。
  • 配信映像の撮影・録音・録画および宣伝行為などの商用利用、私的使用は一切禁止です。インターネット上への無断転載等を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。マナーを守ってお楽しみください。

>MOVIE

  • 【MV】チョコっとの答え

    【MV】チョコっとの答え

  • 【MV】マオ

    【MV】マオ

  • 【MV】ユウレイ

    【MV】ユウレイ

  • 【MV】イカサマダンス

    【MV】イカサマダンス

  • 【MV】ひともどき

    【MV】ひともどき

  • 【MV】百鬼夜行

    【MV】百鬼夜行

>BIOGRAPHY

まふまふ

まふまふ

歌、作詞、作曲、編曲、エンジニアリング
楽器:ギター、ベース、ピアノ
Birthday:10.18
Blood Type:?

ネットシーンに現れた稀代のマルチクリエイター。
動画投稿サイトやSNSにおいて、圧倒的人気を誇る。YouTubeチャンネル登録者数は約280万人、Twitterのフォロワー数は186万人以上。投稿される動画は、オリジナル曲、歌ってみた、バラエティ等多岐にわたっており、YouTubeの総再生数は14億を超えている。歌唱、作詞、作曲、編曲、エンジニアリングまで行い、また様々なアーティストへの楽曲提供も行なっている。その類まれな才能と世界観は多岐にわたる評価を受け、中国の動画サイト・bilibiliでも登録者数が70万を超えるなど、日本のみならず海外でも支持を得ている。なお、肩書きは「何でも屋」である。

[近年の実績]
<2019年6月>
自身初となる単独ドーム公演を『さいたまメットライフドーム(西武ドーム)』で開催し、約3万5千人を動員。
<2019年9月>
初めて表紙を務めた音楽雑誌「CUT」が重版出来となる。
<2019年10月>
アルバム「神楽色アーティファクト」がオリコン週間チャート初登場2位を記録し、2度目となるゴールドディスクを獲得。
<2019年10月>
テレビアニメ「ポケットモンスター」OPテーマのプロデューサーを担当し、「1・2・3」を提供。そらるとのユニット・After the Rainにて歌唱も務めた。
<2020年2月>
橋本環奈と浜辺美波が出演するNTTドコモ学割キャンペーンとタイアップ。「それを愛と呼ぶだけ」を書き下ろし。
<2020年3月>
5万人を動員して開催予定だった東京ドームでの単独公演が新型コロナウイルス感染症の影響により中止。
<2020年4月>
専門学校HALのテレビCMソングを担当。「最終宣告」を書き下ろし。
<2020年7月>
アプリゲーム「IdentityV 第五人格」のアニバーサリーソングを担当。「アルターエゴ」を書き下ろし。
<2020年10月>
ライブDVD/Blu-ray「ひきこもりでもLIVEがしたい!~すーぱーまふまふわーるど2019@メットライフドーム」がオリコン週間チャート初登場2位を記録。
<2021年1月>
日本テレビ系ドラマ「アプリで恋する20の条件」主題歌として「ユウレイ」を書き下ろし。さらに自身初となるドラマカメオ出演を果たす。


ソロ活動以外にも、ボーカルと作詞作曲編曲を手掛ける音楽ユニット“After the Rain”としての活動のほか、ジャンルを問わず様々なアーティストへの楽曲提供も行う。さらに、音楽フェス「ひきこもりたちでもフェスがしたい!」をプロデュースし、先行申込数が20万枚を超える人気イベントとして成功させるなど、多岐にわたる活動となっている。

■公式
http://uni-mafumafu.jp/